パシリの舌テク、ヤバいって…をご紹介します。

国広は誰もいない音楽室で
好きな桜のフルートに口をつけてみます。

突然、クラスの女子リーダー、
みなみ達が乱入して見られてしまいます。

どんなに謝っても許してくれない、みなみと飛鳥。
国広、きょうからお前は私達のパシリだよ
と宣言されてしまったのです。

カバン持ちやジュースの買い物、宿題を代わりにさせられたりと
彼女達の気の向くまま、いいようにこき使われてついに、
堪忍袋の緒が切れてしまった国広は反撃に出ることを決意します。

みなみと飛鳥の言葉に国広はメチャ傷つきます。
「童貞だから舌が長いのも役立たずだよね」
バカにするなよ、よし、俺の長い舌を試してやると一大決心するのです。

主人公の国広は気弱な性格ですが
女子達の観察力にも優れているのです。

リーダーのみなみを落としたら次は飛鳥を、と
ちゃんと計算しているところがちゃっかりしています。
なんだ、やってみたら俺はなかなかイケるじゃん、
それなら好きな桜にも迫ってみよう、
と考える余裕ができてくるのですね。

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パシリの舌テクの見どころは
国広の長い舌が女の子達を夢中にさせるところです。
うまく性感帯を見つけてすかさず
攻撃しまくる様子はエロくて面白いです。

国広が、がっちり男っぽい容姿ではないところも
女の子を油断させる理由なのかもしれません。

国広の舌テクの、エロの味を忘れられなくなり
みなみは仲良し3人の危機、
みんな彼にやられてしまうと心痛めるのですが。
一番ヤバイ状態が、みなみなというのが笑えます。

女子達の、エクスタシー状態の表情や
からだの反応が繊細なタッチで描かれているから
男性は舌なめずり状態になるでしょう。

 

 

パシリの舌テク、ヤバいって…

パシリの舌テク、ヤバいって…のネタバレ感想

パシリの舌テク、ヤバいって…のネタバレと感想をご紹介しています。長い舌を持っている国広はヤバいところを見られてパシリにされてしまいます。しかし彼は反撃に出るのです。タカヤマノンの高校生のエロ青春物語。パシリの舌テク、ヤバいってのネタバレのほか無料情報あります。
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